追録1-No.946書状旧記雑録暫定版・確認中
井上正貞書状
(寛文元年)閏八月九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0950
確認度高
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概要
井上正貞が島津光久へ、将軍の病気を見舞う書状を受け、将軍は快復して七月十日に本丸へ移徙したと知らせ、光久の心遣いに謝意を述べた返書。
登場人物
井上正貞、島津光久、徳川家綱
宛先
松平大隅守(島津光久)様
キーワード
井上正貞、島津光久、徳川家綱、尊札、病気、快復、七月十日、本丸、移徙、返書
冊子頁
442頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf