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追録1-No.900連署状旧記雑録暫定版・確認中

松平信綱・稲葉正則連署状

(万治三年)十月六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0904

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

松平信綱と稲葉正則が島津光久へ、同姓薩摩守の内室が病気療養のため湯治を願い出て暇を与えられ、光久が謝意を示す使者を遣わしたことを承知し、丁寧な礼を将軍へ上聞すると通知した連署状。

登場人物

松平信綱、稲葉正則、島津光久、島津綱久、真修院、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

松平信綱、稲葉正則、島津光久、島津綱久、薩摩守内室、真修院、徳川家綱、病気、湯治、暇、礼使、上聞、連署状

冊子頁

430頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf