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追録1-No.889老中連署状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠清外二名老中連署状

(万治三年)九月六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0893

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井忠清・阿部忠秋・稲葉正則が島津光久へ、将軍が頭痛のため七月二十八日に表へ出なかったと聞いて容体を尋ねたことに答え、すでに回復してたびたび表へ出て諸礼を受けているので安心するよう伝えた連署状。

登場人物

酒井忠清、阿部忠秋、稲葉正則、島津光久、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

酒井忠清、阿部忠秋、稲葉正則、島津光久、徳川家綱、頭痛、七月二十八日、養生、回復、御表、諸礼、老中連署状

冊子頁

427頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf