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追録1-No.887書状旧記雑録暫定版・確認中

松平定行書状

(万治三年)九月朔日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0891

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平定行が鎌田蔵人へ、島津綱久の奥方が八月十五日に湯治の暇を許され、二十一日に熱海へ向かったと聞いたため、道中無事に到着して入湯したか尋ねた書状。先に綱久と家老らから書状を受け、鎌田が無事に江戸へ在府していることも喜ぶ。

登場人物

松平定行、島津綱久、綱久奥方、鎌田蔵人

宛先

鎌田蔵人殿

キーワード

松平定行、島津綱久、綱久奥方、鎌田蔵人、熱海、湯治、八月十五日、八月二十一日、道中、入湯、在府、書状

冊子頁

426頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf