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追録1-No.882老中連署状旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠清外二名老中連署状

(万治三年)七月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0886

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

酒井忠清・阿部忠秋・稲葉正則が島津光久へ、六月十八日に大坂の鉄砲薬蔵へ落雷して各所が破損したとの報告を受け、番衆が無事であったことを喜び、遣わされた使者の入念な対応を将軍へ伝えた連署状。

登場人物

酒井忠清、阿部忠秋、稲葉正則、島津光久、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

酒井忠清、阿部忠秋、稲葉正則、島津光久、徳川家綱、大坂、鉄砲薬蔵、落雷、破損、番衆無事、使者、上聞、老中連署状

冊子頁

425頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf