追録1-No.880書状旧記雑録暫定版・確認中
本多正貫書状
(万治三年)七月廿日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0884
確認度高
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概要
本多正貫が島津光久へ、六月十八日の落雷による江戸城青屋口の塩硝蔵焼失、櫓・多門・石垣・番衆小屋等の破損と修復状況を報告した書状。修復担当三名、高木伊勢守と松平伊豆守の上使派遣、自身の勤番交替予定も伝える。
登場人物
本多正貫、島津光久、青山大膳亮、松平若狭守、永井日向守、高木伊勢守、松平伊豆守
宛先
松平大隅守(島津光久)様
キーワード
本多正貫、島津光久、江戸城、青屋口、塩硝蔵、落雷、焼失、櫓、多門、石垣、修復、上使、勤番
冊子頁
424~425頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf