追録1-No.878書状旧記雑録暫定版・確認中
安部信盛書状
(万治三年)七月廿日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0882
確認度高
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概要
安部信盛が島津光久へ、六月十八日酉の下刻に雷が青屋口の塩硝蔵へ落ち、御殿守・櫓・御殿が破損したこと、修復を松平若狭守・青山大膳亮・永井日向守に命じ、改めて調べても別条はなかったので安心するよう伝えた書状。
登場人物
安部信盛、島津光久、松平若狭守、青山大膳亮、永井日向守
宛先
松平大隅守(島津光久)様
キーワード
安部信盛、島津光久、落雷、青屋口、塩硝蔵、御殿守、櫓、御殿破損、松平若狭守、青山大膳亮、永井日向守、修復
冊子頁
423~424頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf