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追録1-No.873書状旧記雑録暫定版・確認中

堀田正信書状

(万治三年)六月廿八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0877

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

堀田正信が島津光久へ、江戸の静謐と将軍の機嫌を喜び、光久が暇を得て五月二十八日に国元へ無事到着したこと、老中へ使者を遣わしたことを承知したと返答した書状。

登場人物

堀田正信、島津光久、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)様

キーワード

堀田正信、島津光久、徳川家綱、江戸静謐、帰国暇、五月二十八日、国元到着、老中、使者、書状

冊子頁

422~423頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf