追録1-No.870書状旧記雑録暫定版・確認中
伊勢貞衡書状
(万治三年)五月廿九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0874
確認度高
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概要
伊勢貞衡が島津光久へ、幕府が古来の鎧と腹巻の仕立てを隠密に調べており、島津家に古物があれば二種とも詳細を書き上げて進上するよう求めた書状。将軍の上覧となる可能性にも触れ、鎌田蔵人・新納右衛門は覚えていないと伝える。
登場人物
伊勢貞衡、島津光久、大森信濃守、鎌田蔵人、新納右衛門
宛先
隅州様(島津光久)
キーワード
伊勢貞衡、島津光久、古来の鎧、腹巻、仕立、古物、隠密調査、書付、進上、将軍上覧、書状
冊子頁
421頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf