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追録1-No.869御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家綱御内書

(万治三年)五月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0873

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

徳川家綱が島津光久へ、端午の祝詞として帷子・単物計五点が届いたことを喜び、詳しくは酒井忠清が述べるとした御内書。

登場人物

徳川家綱、島津光久、酒井忠清

宛先

薩摩少将(島津光久)殿

キーワード

徳川家綱、島津光久、酒井忠清、端午、帷子、単物、計五点、進物受領、御内書、黒印

冊子頁

421頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf