追録1-No.867連署覚書旧記雑録暫定版・確認中
有川某・三雲定直連署覚書
万治三年二月十三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0871
確認度中
この文書は暫定版です
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概要
松平大隅守家来の証人覚として、島津図書・島津安芸・島津兵庫・新納右衛門・北郷佐渡・町田勘解由らについて、家格、高、年齢、与力高、惣領または孫となる証人を列挙した。有川八右衛門と三雲定直は、子年・丑年の詰番と二人ずつ三替で相詰めること、定詰の証人はいないことを届けた。
登場人物
有川八右衛門、三雲太郎右衛門定直、島津光久
宛先
清水権兵衛殿、高瀬弥次兵衛殿
キーワード
有川八右衛門、三雲太郎右衛門定直、島津光久、証人覚、家格、高、年齢、与力高、惣領、詰番、三替、定詰なし
冊子頁
419~420頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf