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追録1-No.853書状旧記雑録暫定版・確認中

島津光久書状

(万治二年)八月廿七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0857

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津光久が西性院へ、安養院権僧正政真の上洛時の配慮と伝法印可・付法状授与に礼を述べ、分国内の末流諸寺へ御状を守らせるとし、御門跡への礼の取成しを頼んだ書状。

登場人物

島津光久、安養院権僧正政真、西性院

宛先

西性院

キーワード

島津光久、西性院、安養院権僧正政真、上洛、伝法印可、付法状、分国、末流諸寺、御門跡、礼状

冊子頁

385頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf