追録1-No.846達書旧記雑録暫定版・確認中
松平信綱達書
(万治二年)六月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0850
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
松平信綱が神尾備前守へ、又三郎・又四郎の件が上聞に達し、機会の順に御目見するよう仰せが出たので本人らへ伝えるよう命じ、進物の書立を別紙で送った達書。No.843とほぼ同文だが、別番号の正文として収録される。
登場人物
松平信綱、島津綱貴(又三郎)、島津久英(又四郎)、徳川家綱
宛先
神尾備前守殿
キーワード
松平信綱、神尾備前守、島津綱貴、又三郎、島津久英、又四郎、御目見、進物書立、正文、達書
冊子頁
383頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf