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追録1-No.833書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部忠秋書状

(万治二年)四月廿七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0837

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

阿部忠秋が島津光久へ、翌二十八日に勅使・院使へ暇が与えられるため例月の礼はなく、登城する必要はないと伝えた書状。

登場人物

阿部忠秋、島津光久、勅使、院使

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

阿部忠秋、島津光久、勅使、院使、四月二十八日、御暇、例月御礼、登城不要

冊子頁

380頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf