追録1-No.789記事旧記雑録暫定版・確認中
光久帰国ス
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書0793
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概要
島津光久が明暦四年六月に江戸で帰国許可を受け、家老新納久詮を伴って大坂から船で長州赤間関を経て七月二十七日に鹿児島へ帰着したこと、夫人が六月十一日に江戸で没し曹源院と号したことを記す記事。
登場人物
島津光久、阿部忠秋、新納久詮、川上久運、島津光久夫人
宛先
—
キーワード
島津光久、帰国、阿部忠秋、新納久詮、川上久運、大坂、赤間関、鹿児島、曹源院
冊子頁
369頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf