追録1-No.781書状旧記雑録暫定版・確認中
松平定頼書状
(万治元年)二月十九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0785
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
松平定頼が鎌田蔵人へ、薩摩守奥方が疱瘡から早く平癒し酒湯を済ませたとの知らせを喜ぶ。祝いとして薩摩守へ使者を送り、一種・両樽を届けたと伝える。また大隅守(光久注)が四日に国元を立ち、近くこちらへ渡海する見込みを記す。
登場人物
松平定頼、島津綱久、島津綱久夫人、島津光久
宛先
鎌田蔵人殿御宿所
キーワード
松平定頼、島津綱久夫人、島津光久、疱瘡、平癒、酒湯、使者、贈物、渡海
冊子頁
367~368頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf