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追録1-No.757袖判達書旧記雑録暫定版・確認中

島津光久袖判達書

明暦(マ三マ)年十月朔日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0761

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津光久が家老衆と御物所奉行へ、新規帳面の制定や御物所の品物を奉行・役人へ渡す場合は合議し、私的に変更せず、前例と長期的な運用を踏まえて決定するよう達した袖判書。

登場人物

島津光久、家老衆、御物所奉行

宛先

家老衆、御物所奉行ほか

キーワード

島津光久、袖判達書、家老衆、御物所奉行、新規帳面、合議、前例、役人、物品管理

冊子頁

358~359頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf