追録1-No.735書状旧記雑録暫定版・確認中
島津久通書状
(明暦三年)七月十三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0739
確認度中
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概要
島津久通が鎌田筑後へ、軽い使者と判形を三人分用意し、急ぎ参着させるよう求める。川内大小路・久見崎から長崎への移動と、阿蘭陀船が入り二十七人いるとの風聞を記すが、偽りの可能性も留保する。相良主税・三原伝左衛門らとの相談、入津の見届け、道具衆五六人と槕取の警固手配を求める。
登場人物
島津久通、鎌田筑後、相良主税、三原伝左衛門、山田民部少、子越左衛門、阿蘭陀人
宛先
鎌田筑後
キーワード
久通、鎌田筑後、川内、久見崎、長崎、阿蘭陀、廿七人、風聞、判形、道具衆、槕取
冊子頁
344頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf