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追録1-No.722御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家綱御内書

(明暦三年)五月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0726

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

徳川家綱が島津光久へ、端午の祝儀として帷子・単物五つが到来したことを喜び、詳しくは酒井忠清から述べさせるとした御内書。

登場人物

徳川家綱、島津光久、酒井忠清

宛先

薩摩少将(島津光久)殿

キーワード

徳川家綱、島津光久、酒井忠清、端午、祝儀、帷子、単物、進物

冊子頁

338頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf