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追録1-No.714記事旧記雑録暫定版・確認中

於亀(光久第五女)誕生

年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書0718

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

光久の子女を並べた同胞系図に於亀を掲げ、明暦三年四月十九日生とする。母は島津又十郎忠興の室と同じ母で、新納忠頼の娘との注があり、於亀は入来院隼人重香の室となる。編者は前の十六日付書状に今暁姫誕生とあることと十九日の記載の相違を指摘する。

登場人物

於亀、島津光久、島津綱久、島津忠興、入来院重香

宛先

—

キーワード

於亀、島津光久、島津綱久、島津忠興、入来院重香、誕生、系譜、婚姻

冊子頁

334頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf