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追録1-No.698書状旧記雑録暫定版・確認中

甲斐庄正述書状

(明暦三年)二月十一日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0702

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

甲斐庄喜右衛門正述が島津家の役人らへ、正月十九日付の奉書が届いたこと、江戸大火後も光久らが無事であると聞いて安堵したこと、屋敷焼失のため十分に用務を果たせない事情と、先に差し出した使者・書状について報告した書状。

登場人物

甲斐庄喜右衛門正述、島津光久

宛先

島津筑前、鎌田筑後、伊勢兵部、町田勘解由

キーワード

甲斐庄喜右衛門正述、島津光久、江戸大火、奉書、安否、屋敷焼失、使者、書状

冊子頁

327~328頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf