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追録1-No.697書状旧記雑録暫定版・確認中

松平定行書状

(明暦三年)二月十一日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0701

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

松平定行が島津光久へ、正月十八・十九日の江戸大火で大名・小名屋敷の多くと光久の上屋敷が焼失したことを承知し、光久の無事を喜び、参勤延期の間の心安と次回の面会を伝えた見舞書状。

登場人物

松平定行、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

松平定行、島津光久、江戸大火、大名屋敷、上屋敷焼失、安否、参勤延期、見舞い

冊子頁

327頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf