← 検索結果へ戻る
追録1-No.691書状旧記雑録暫定版・確認中

甲斐庄正述書状

明暦三年二月二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0695

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

甲斐庄喜右衛門正述が島津家の役人らへ、正月十八・十九日に江戸各所で相次いだ大火について、神田・日本橋・中橋・水戸邸・江戸城・諸大名屋敷などの延焼状況、光久屋敷や関係者の安否を詳しく報告した書状。

登場人物

甲斐庄喜右衛門正述、島津光久

宛先

島津図書、鎌田筑後、新納右衛門、町田勘解由

キーワード

甲斐庄喜右衛門正述、島津光久、明暦の大火、神田、日本橋、中橋、水戸邸、江戸城、延焼、安否

冊子頁

320頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf