追録1-No.665書状旧記雑録暫定版・確認中
鎌田政有書状
明暦二年十一月十一日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0669
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
鎌田政有が国元の役人へ、鶴拝領の奉書を持たせると伝える。有川八右衛門の話として、今回の御給は常と違い格別に重く、一番は小松中納言、二番は当方で、留守居衆が豊後守方へ詰めて順に呼び出され受けたことを報じる。今日御給の家書を持たせたと伝える。
登場人物
鎌田政有、島津光久、有川八右衛門、小松中納言
宛先
町田勘解由、新納右衛門、伊勢兵部、鎌田筑後、島津筑前、島津図書
キーワード
鎌田政有、島津光久、有川八右衛門、御鷹、鶴、拝領順、留守居、御礼使者
冊子頁
308頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf