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追録1-No.664書状旧記雑録暫定版・確認中

鎌田政有書状

明暦二年十一月十一日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0668

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

鎌田政有が国元の役人へ、当番老中阿部豊後守の呼出しに有川八右衛門が参り、御鷹之鶴拝領と告げられたと報じる。奉書を持たせ、堀新介を宰領に御道具の者二人を下向させる。祝儀の御書と礼使を遅滞なく差し上げ、途中も延引させないこと、鶴送御手形と礼使持参の取扱いを依頼する。

登場人物

鎌田政有、島津光久、阿部忠秋、有川八右衛門、堀新介

宛先

町田勘解由、新納右衛門、伊勢兵部、鎌田筑後、島津筑前、島津図書

キーワード

鎌田政有、島津光久、阿部忠秋、有川八右衛門、御鷹、鶴、奉書、御礼使者

冊子頁

307~308頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf