追録1-No.646伺書旧記雑録暫定版・確認中
島津光久伺書
(明暦二年)八月六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0650
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津光久が、福州で大船を建造しているとの風説と、韃靼側が琉球人の位官・衣服等を改めさせる可能性を報告し、琉球の困惑と日本の外聞への影響を懸念して、幕府の指図を求めた伺書。
登場人物
島津光久、琉球人、韃靼人
宛先
松平大隅守
キーワード
島津光久、琉球、福州、大船、韃靼人、位官、衣服、日本、指図
冊子頁
301頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf