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追録1-No.638副書旧記雑録暫定版・確認中

島津光久切支丹禁制副書

明暦二年七月日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0642

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津光久が、幕府から下された伴天連・切支丹宗門取締りの符案を受け、領国内の者に禁制の趣旨を厳守し、常に油断なく見聞して申告し、褒貶の規定どおり取り扱うよう命じた副書。

登場人物

島津光久

宛先

領国内の役人・住民

キーワード

島津光久、切支丹、伴天連、符案、領国、取締り、見聞、申告、褒貶

冊子頁

297~298頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf