追録1-No.63文書旧記雑録暫定版・確認中
島津光久書状
正保三年三月二十五日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0063
確認度高
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概要
島津光久が嶋津弾正大弼久慶へ、異国船の件は従前の方針により相談衆を置いて細かく相談し、少しも油断しないよう命じる。何事も急速に注進し、時日を移さず尽力して十分に検討・処置することが肝要と伝える。
登場人物
島津光久、嶋津弾正大弼久慶
宛先
島津弾正大弼久慶
キーワード
島津光久、島津久慶、異国船、相談衆、油断禁止、急速注進、折角営合、校量
冊子頁
36頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~166頁(正保2~慶安2).pdf