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追録1-No.625伺書覚旧記雑録暫定版・確認中

伺書覚

(明暦二年)四月廿一日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0629

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

大明を韃靼人が攻め帝皇を定め、琉球王に剃髪などへの服従を求めた場合にどう答えるかを伺う覚。琉球から大明へ通融する必要、薩摩守が独自に返答することの可否も論点とする。隆武皇帝が福州から退き、万一琉球や日本へ落ち来た場合の処置を仮定し、その旨を琉球へ予め内密に伝えることを求める。

登場人物

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宛先

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キーワード

大明、韃靼、琉球、帝皇、剃髪、返詞、通融、薩摩守、隆武皇帝、福州、落来、仮定、伺い、内証

冊子頁

292頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf