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追録1-No.605文書旧記雑録暫定版・確認中

野宮定逸書状

(明暦二年)一月晦日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0609

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

野宮定逸が光久へ、即位祝儀使者の上京と披露が無事済んだことを喜び、自分への太刀一腰・御馬一疋・両樽・二種の贈答に謝意を述べる。

登場人物

野宮定逸、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

野宮定逸、光久、即位、太刀一腰、御馬一疋、両樽、二種、同文

冊子頁

284頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf