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追録1-No.604文書旧記雑録暫定版・確認中

大岡忠吉書状

(明暦二年)一月廿九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0608

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

大岡忠吉が島津光久側へ、御即位が済み、自分にも樽一荷・肴二種を懸けられたことへの謝意を述べ、二十八日に使者が禁裏・院中・女御方へ祝儀目録どおり差し上げたと報じた書状。

登場人物

大岡忠吉、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)参人々御中

キーワード

大岡忠吉、島津光久、御即位、禁裏、院中、女御方、使者、樽一荷、肴二種

冊子頁

284頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf