追録1-No.568文書旧記雑録暫定版・確認中
島津久茂・島津久頼家老連署書状
(明暦元年)七月十二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0572
確認度高
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概要
久頼・久茂が役人五人へ、相良主税は役目を終えて暇を得たが供の者が多く病んだため盆過ぎまで出立を延ばすこと、大窪市左衛門の到着を報じる。前日に上使下曽根三十郎を介して雲雀を拝領したとも伝え、その旨を機会に綱久へ申し上げるよう求める。
登場人物
島津久茂、島津久頼、島津綱久、相良主税、大窪市左衛門、下曽根三十郎
宛先
鎌田源左衛門、町田勘解由、新納右衛門、伊勢兵部、島津図書
キーワード
島津久茂、島津久頼、島津綱久、相良主税、病気、出立延期、大窪市左衛門、下曽根三十郎、雲雀拝領
冊子頁
262頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf