追録1-No.563文書旧記雑録暫定版・確認中
酒井忠清外二名幕府老中連署奉書
(承応四年)四月十六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0567
確認度高
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概要
酒井忠清・松平信綱・阿部忠秋が島津光久へ、同年八月に朝鮮信使が来朝するため、風波で難航して領内の浦へ着岸した場合は、綱・碇・水・薪などを滞りなく用意するよう命じた連署奉書。
登場人物
酒井忠清、松平信綱、阿部忠秋、島津光久、朝鮮信使
宛先
松平大隅守(島津光久)
キーワード
酒井忠清、松平信綱、阿部忠秋、島津光久、朝鮮信使、漂着、綱、碇、水、薪
冊子頁
260頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf