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追録1-No.541文書旧記雑録暫定版・確認中

高木守久書状

一月廿九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0545

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

高木守久が島津光久へ、新帝即位に際して光久の使者が禁裏へ登り、祝儀の太刀・馬代を献上して伝奏衆から披露され、首尾よく済んだと報じた書状。守久個人への諸白二樽・干鱈一箱・昆布一箱の贈答にも謝意を述べ、詳しくは嶋津市正が伝えるとした。

登場人物

高木守久、島津光久、嶋津市正、伝奏衆

宛先

松平大隅守(島津光久)

キーワード

高木守久、島津光久、嶋津市正、伝奏衆、新帝即位、太刀、馬代、諸白二樽、干鱈、昆布

冊子頁

254頁

読込量

中

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf