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追録1-No.536文書旧記雑録暫定版・確認中

島津久通外三名家老中連署事書

承応四年一月廿三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0540

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津家老四名が、京都吉田家へ申し立てる神職の他国往来、祀場の左右方の調整、川内新田八幡・正八幡などの祀場と供物、河川・用水、屋敷荒神の神木伐採等を列挙し、国中の川・井戸を活用して春の田植えを進め、耕作時期を延ばすことも求めた事書。

登場人物

島津図書、嶋津久通、新納右衛門、町田勘解由、鎌田源左衛門

宛先

—

キーワード

島津久通、家老中、京都吉田家、神職往来、祀場、川内新田八幡、正八幡、河川用水、神木、勧農

冊子頁

252~253頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf