← 検索結果へ戻る
追録1-No.516文書旧記雑録暫定版・確認中

酒井忠清外二名老中連署奉書

(承応三年)九月廿七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0520

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

酒井忠清・松平信綱・阿部忠秋が島津光久へ、後光明天皇の崩御に伴い赦免が行われるため、諸国の在々所々でも趣旨に従って罪人を放免し、この期間は大罪を除いて赦すべき者があれば処置するよう命じた老中連署奉書。

登場人物

酒井忠清、松平信綱、阿部忠秋、徳川家綱、後光明天皇、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)

キーワード

後光明天皇崩御、赦免、罪人放免、大罪除外、酒井忠清、松平信綱、阿部忠秋

冊子頁

246~247頁

読込量

中

面白さ

★★★★★

原文を確認

(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf