追録1-No.483記事旧記雑録暫定版・確認中
光久琉使ヲ伴ヒ参府ス
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書0487
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概要
中山王尚質の使者国頭按司正則が北谷按司の代使として来日し、伊集院源助久朝の監督で江戸・日光へ赴いた。光久は将軍家綱への拝謁、日光参詣、登城と暇付与を取り計らい、使節は十二月に薩摩へ帰着した。
登場人物
島津光久、尚質、国頭按司正則、北谷按司、伊集院源助久朝、徳川家綱
宛先
—
キーワード
尚質、国頭按司正則、北谷按司、伊集院源助久朝、島津光久、琉球使、江戸参府、日光参詣
冊子頁
237頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(2)167~364頁(慶安3~明暦3).pdf