追録1-No.37文書旧記雑録暫定版・確認中
島津光久書状
正保二年九月二十五日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0037
確認度高
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概要
島津光久が長崎へ人を派遣するにあたり、切支丹宗門が露見した場合を含め油断なく見立て、宗旨・法度に関する相談と報告を行うよう命じた書状。
登場人物
島津光久
宛先
鳴津弾正大弼
キーワード
島津光久、鳴津弾正大弼、長崎、切支丹、宗門改、法度、見立
冊子頁
24頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~166頁(正保2~慶安2).pdf