追録1-No.2637書状旧記雑録暫定版・確認中
島津吉貴書状
(元禄九年)八月四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2661
確認度高
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概要
高砂覚に、松平修理大夫・源七らの名を掲げ、六日四時前に揃うこと、家来二人ずつを城内楽屋へ伴うこと、当日の献上物は不要であること、翌七日に登城して御礼をすることなどを列記する。当日遅く終わった場合の御礼や翌日の退出時の扱いも示す。
登場人物
松平修理大夫、源七、平三郎、八三郎、新九郎、又六
宛先
—
キーワード
高砂覚、松平修理大夫、源七、平三郎、八三郎、新九郎、又六、六日四時前、家来二人宛、楽屋、献上物不要、翌七日登城御礼
冊子頁
965頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf