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追録1-No.2537書状旧記雑録暫定版・確認中

島津惟久書状

(元禄八年)十月七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2561

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津左京惟久が島津中務久輝へ、吉貴の初入国を使者を通じて祝ったところ、返礼として太刀一腰・馬代白銀五枚・小袖三・樽肴を拝領したことに謝し、吉貴へ披露するよう頼んだ書状。

登場人物

島津惟久(左京)、島津吉貴、島津久輝(中務)

宛先

島津中務(久輝)殿

キーワード

島津惟久、島津吉貴、島津久輝、初入国、祝詞、太刀一腰、馬代白銀五枚、小袖三、樽肴、返礼、書状

冊子頁

938頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf