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追録1-No.2520記事旧記雑録暫定版・確認中

光久ノ遺骨ヲ高野山蓮金院ニ納ム

年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書2544

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

元禄八年六月五日、島津縫殿久當を責任者として光久の遺骨を紀州高野山へ送り、島津大蔵久明、用人村田伊左衛門経智、僧侶らが供奉し、蓮金院で二夜三日の法会と百日曼荼羅供を営んだ後、遺骨を奥院へ納めた記事。

登場人物

島津光久、島津久當(縫殿)、島津久明(大蔵)、村田経智(伊左衛門)、大乗院隠居照齋法印、福蔵院文譜房

宛先

—

キーワード

島津光久、島津久當、島津久明、村田経智、高野山、蓮金院、奥院、遺骨、供奉、二夜三日、百日曼荼羅供、記事

冊子頁

934頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf