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追録1-No.2510袖判条書旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴袖判条書

元禄八年五月廿七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2534

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が島津助之丞忠守へ、吉貴への五万石分知後は家督方と会計を混同せず、江戸滞在や奥方の所帯・扶持まで倹約して維持し、役人にも厳命するよう条々を示した袖判条書。

登場人物

島津綱貴、島津吉貴、島津忠守(助之丞)

宛先

島津助之丞(忠守)

キーワード

島津綱貴、島津吉貴、島津忠守、島津助之丞、五万石、分知、江戸滞在、奥方、倹約、会計分離、袖判条書

冊子頁

932頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf