追録1-No.2470覚書旧記雑録暫定版・確認中
林信篤覚書
(元禄七年)十二月廿日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2494
確認度高
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概要
林大学頭信篤が十二月二十日、光久の死去に伴う服忌を回答する。綱貴は嫡孫として祖父の家督を承けたので実父母と同じ五十日の忌・十三月の服を受け、修理大夫吉貴は曾祖父に対する二十日の忌・九十日の服を受ける。忌の日数は過ぎていると承知し、一日も遠慮していないなら九十日を積もる残日数を受けるとする。
登場人物
林信篤、島津綱貴、島津光久、島津吉貴
宛先
—
キーワード
林信篤、島津綱貴、島津光久、島津吉貴、家督、服忌、忌日、服喪期間、覚書
冊子頁
920頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf