追録1-No.2464連署申渡書旧記雑録暫定版・確認中
島津久当外四名家老連署申渡書
(元禄七年)十一月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2488
確認度高
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概要
島津久当ら家老五名が新納近江へ、琉球での新銭一万貫鋳造は銅銀の国外流出や密貿易につながり公儀の法度に反するため許可せず、既存の寛永銭を用いて差し支えを処理するよう命じた連署申渡書。
登場人物
島津久当ほか家老五名、新納近江、北谷按司、三司官
宛先
新納近江
キーワード
島津久当、新納近江、北谷按司、三司官、琉球、新銭一万貫、鋳造、銅銀、密貿易、寛永銭、公儀、法度、連署申渡書
冊子頁
914頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf