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追録1-No.2461連署達書旧記雑録暫定版・確認中

島津久当外四名家老連署達書

(元禄七年)十一月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2485

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津久当ら家老五名が川上右京へ、新納近江に渡した二通の申渡書を送り、琉球へ漂着した唐人の扱いと琉球での新銭鋳造について法度に従わせ、従来の在番衆のように風聞を報告しないことがないよう申し渡すよう命じた連署達書。

登場人物

島津久当ほか家老五名、川上右京、新納近江、北谷按司、三司官

宛先

川上右京

キーワード

島津久当、川上右京、新納近江、北谷按司、三司官、琉球、唐人漂着、新銭鋳造、在番衆、報告、連署達書

冊子頁

912頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf