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追録1-No.2406-2申渡書旧記雑録暫定版・確認中

国遣座申渡書(枝番2)

元禄六年九月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2428

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

御国遣座が新納近江へ、渡唐船の帰帆時に、港への速やかな入津、在番役人による乗員・積荷・帳簿の照合、抜荷・私売・禁制品の防止、荷物の蔵入れ、帰国者の管理、琉球内での取引統制などを徹底するよう定めた申渡書。

登場人物

御国遣座、新納近江

宛先

新納近江

キーワード

御国遣座、新納近江、渡唐船、帰帆、入津、在番役人、積荷検査、帳簿、抜荷、私売、禁制品、蔵入れ、申渡書

冊子頁

894~897頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf