追録1-No.2386条書旧記雑録暫定版・確認中
肝付久兼条書
元禄六年三月二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2407
確認度中
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概要
肝付久兼が琉球在番の川上久寛へ、領内や琉球に漂着した唐船・阿蘭陀船を長崎へ送る際、質人や日本人の乗船を原則禁じ、必要時は付衆・横目を乗せ、人数・書物を改め、警固船・挽船を付けるよう命じた条書。
登場人物
肝付久兼、川上久寛、長崎奉行
宛先
琉球在番 川上右京殿
キーワード
肝付久兼、川上久寛、長崎奉行、琉球、唐船、阿蘭陀船、漂着、長崎、質人、乗船禁止、人数改、書物改、警固船、挽船、条書
冊子頁
889~890頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf