追録1-No.2376記事旧記雑録暫定版・確認中
綱貴、北郷忠置を忠智の名代とし独礼を許す
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書2395
確認度高
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概要
島津綱貴が、北郷家は大身で三州の他領境を守る家であることから、忠智の病中は忠置を名代として独礼を許し、忠置が家督を継いだ後にもこれを認めたことを記す記事。
登場人物
島津綱貴、北郷忠智、北郷忠置
宛先
—
キーワード
島津綱貴、北郷忠智、北郷忠置、北郷家、大身、国境、病気、名代、独礼、家督、記事
冊子頁
886頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf