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追録1-No.2248書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄三年一月十三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2267

確認度高
この文書は暫定版です

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概要

綱貴が内藤大和守方へ、公方の健勝を喜び、同姓修理大夫が旧臘に元服し侍従を命じられたことへの謝意を述べる。奉書を受けて修理大夫が差し上げる使者の扱いについて差図を求め、太刀・馬代黄金十両・時服十を祝儀の印として進覧する。

登場人物

島津綱貴、島津吉貴、内藤大和守

宛先

内藤大和守様人々

キーワード

島津綱貴、島津吉貴、内藤大和守、将軍、元服、侍従任官、礼使、太刀、馬代黄金十両、時服

冊子頁

852~853頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf