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追録1-No.2222条書旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴条書

元禄二年十月十六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2241

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津綱貴が島津久寿へ、又次郎の成人に伴う家督相続を進め、家中騒動を止め、公儀に不忠となる事態を避けるため、家臣の処置と家中統制を速やかに行うよう命じた条書。使者として島津新八を派遣した。

登場人物

島津綱貴、島津久寿、又次郎、島津新八

宛先

島津式部少輔殿

キーワード

島津綱貴、島津久寿、又次郎、島津新八、成人、家督相続、家中騒動、家臣処置、条書

冊子頁

844~845頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf